アートインレジデンスでStudio Kuraに滞在中のBissan Rafe (米国 / パレスチナ)とBernhard Sitompul(インドネシア)にインタビューしてきました。
(さらに…)
投稿者: staff
-

Bernhard & Bissanインタビュー
-

満生邸周辺散歩に参加しました
満生(みついき)邸は、明治30年代に建てられた地域を代表する大規模な建物で、現在は現状の形で残しながらも地域での活用のお役に立つような活用を担ってみようということで古材の森(油機エンジニアリング)がイベントを企画されました。一部では、満生邸周辺を散策して地域の風土や歴史を学び、二部では、博多の歴女白駒妃登美さんによる講演が行われました。
(さらに…) -

突撃!レジデンスハウスの晩ご飯
今年の糸芸スタッフは、Studio kuraに滞在中のレジデンスアーティストさん達と接する機会が多くなりました。
その中で気づいたこと、それは「アーティストは料理が上手い!」ということです。
(さらに…) -

福岡パルコに「芸農小屋ギャラリー」登場します!
去年開催された「糸島芸術祭 ~ Itoshima Arts Farm2012」あの記念すべき、どと〜の第一回目から丸っと1年が過ぎました。
そして今年、なんと福岡パルコ、8Fパルコファクトリーで開催される「天神ビレッジ」に糸島芸農も参加させていただくこととなりました!
(さらに…) -

Art×Travelプレツアー第二弾「伊都国、西の玄関口を訪ねる」の巻
GW前半、快晴ではありましたが強風の中、行ってきましたArt × Travelのシミュレーションとなるプレツアー第二弾。
(さらに…) -

芥屋大門(けやのおおと)
以前、神奈川県三浦半島で育った知人が、糸島を訪れた際、「なんか懐かしいです、特に芥屋漁港なんかは、房総の三浦に似ていて」と言っていたのが印象に残っている。近年、糸島には、関東から移住してくる人が多いようで、その方たちに糸島の印象を聞くと、三浦半島や鎌倉周辺と似ているという返事が返ってくる。まだ行った事のない三浦半島を想像しながら、糸島半島の最西端にある芥屋を巡る。
(さらに…) -

福岡城天守台に「竹インスタレーション」!
「生意気+二名 良日+トージバ」作のバンブーピラミットをレポートします。
花見でにぎわう福岡城さくらまつり。 この会場でひときわ目をひくのが天守台にそびえ立つ、竹で作られたピラミッド。
(さらに…) -

糸島芸農アートトラベル糸島の風景 怡土庄と今津
糸島半島の東、博多湾の西側にあたるこの地は、大陸にもっとも近く、天皇家、仁和寺、鎌倉幕府にとっても特に重要な荘園であった怡土庄の風景が残る。
怡土庄とは、本家は天皇家、領家は仁和寺(法金剛院)で、承久の乱後は鎌倉幕府が所有した怡土郡・志摩郡の二郡からなる巨大荘園である。
(さらに…)

