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  • 藤 慎 作『せかいをまもるものたちの城』

    糸島芸農 ギャラリー海のいえ(Fuji Studio 1F)では週末、すごいアート作品が生まれて出ました。

    木のデッカい箱に砂と水をがんがん入れ、約1日固めます。この風景、土曜の夕方。

    日曜夕方ごろテレッと遊びにきたら、こげなことに!!!!!!!

    自然な崖っぷち感を出すため、水を用意周到にかけます。

    反対側のトンネルから水を勢いよく流すと、ミニカー軍団が続々放出。

    なんでも、まこちゃんによると「世界を守るものたちの城」とのこと。丸1日かけて制作。

    あんまりにもスゴいので、木工用ボンドをまぜた水を最後にべたべたかけて撒いて最後は左官工。

    血は受け継ぐのか、藤浩志先生の御子息・まこちゃんはやっぱり天才だということが判明しました。
    大人一同、打ちのめされて声が出ませんでした。
    制作現場に携われて光栄でした。

  • 糸島の若き長老・有田和樹氏、再び語る8/4(土)19:00~!!

    あっというまに、8月に入ってしまいました。
    本日は、糸島地区で最高気温37℃近くまで成るなど、情緒云々もひったくれもないわけわからん、2012年真夏です。

    さて、それでも、「糸島芸農2012」は“農”というやや普遍的なサイクルに合わせ、粛々・・と動き続けております。
    5月のオープニング「アートの種まき展」、そして、6~7月の「アートの草むしり」…等において、
    糸島という大きな自然の地がゆえ、持ちうるハード&ソフトの融合が、、、独特な形となって新しく現れて始めております。
    さて、

    【8月中「アートの夏休み」アートの宿題】

    みなさまー、糸島芸農のHPをごらんください~。しょっぱななイベントには、あの人が再び登場です!!

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    「糸島の若き長老」と糸島市圏内で呼ばれ、歴史研究家として、地元・糸島ならずとも、すべてにおいて拡がりを魅せ、
    「糸島歴史研究家」として活躍する、有田和樹氏。

    「糸島芸農」オープニング「アートの種まき展」にて「アートから歴史を復元する」っという難しいテーマ・
    イベントにおいては、方々から有田ファン集合!!

    有田氏は一体、実年齢は何歳だ・・・??と仲間内で疑問符が飛ぶほどの年齢不詳的というか…
    歴史を研究されておると、そんなちっぽけな規準も消えゆくのだろうか…、人生においての尊敬すべく安定感…。


    そんな氏に魅せられ、前回のイベントでは、有田氏の一挙一動にカメラが対応。。。。。。
    各方面での講演において、確固たるファンができつつ、現在も氏はひょうひょうと
    ご自宅で瓢箪を育てつつ、日々、悠久の歴史について変わらず研究中で御座います。

    さて、そんな有田氏が語る貴重なイベントが8/4(土)19:00~からStudio Kuraにて開催されます!!
    詳しくはコチラ

    「絵図に見る昔の農業の姿」

    …ということで

    当日は有田氏がほんと当時である昔、使っていた農具を出して、“糸島の農”についてご説明いたします。

    どこぞこから引っ張りだこの、有田氏。故郷、糸島において語る、貴重な時間!!ぜひ、ご興味ある方は
    直接、StudioKuraまでお越しください!

    ドキドキする方やお問い合わせがある方は、糸島芸農実行委員会まで!

    ℡ 092-325-1173

  • 味噌仕込みワークショップ、大盛況に終わっています!!!

    こんにちは!!酷暑な日々が続きますがいかがお過ごしでしょうか。糸島は緑と海が涼しい風を運んできてくれております。
    さて、案の定糸島時間をはるかに超えてしまってすみません…。7/21(土)、大盛況にて開催された、ミツル醬油さんとの
    コラボ企画「味噌仕込みワークショップ」 の模様をお送りします!

    あとその前に…7/14(土)にStudio Kuraで行われた「農家と作家の集い」も無事終了しています。こちらは、月一でコツコツと行う企画です。今後もHPをごチェックください。http://www.studiokura.com/blog/?p=2521←前回の模様はコチラ(Studio Kura松崎氏のブログより)

    ではでは毎度のごとくロングロングスクロールをお願いいたします。それでは、お楽しみください!!

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    ミツル醬油さんの横、公民館には多くの人々が。用意されたのは「タライ、麹、塩、煮汁、大豆」。

    みんなに作り方を指示する、ミツル醬油4代目・城慶典さん。

    真剣なまなざしで話を聞いています。やはり女子率高し。近所の方々も来てくれていました。

    芸農ボーイ・よっくんもお手伝い。これは麹(赤米麹、玄米麹、米麹、麦麹をミックス)をタライに入れたところ。

    固まった麹をパラパラにするまでほぐしていきます。

    そこに「またいちの塩」を投入。お父さん&愛娘参加も多く、ほほえましい姿がちらほら。

    そして麹に煮汁を染み込ませます。私は煮汁をお茶と間違って飲んでしまいかなり焦りました。

    そこでほかほかのあったか大豆をタライに入れ、ぶちぶち潰していきます。

    はっきりいって、体力勝負です。全体重をかけます。大豆めーなかなか潰れんやんか~。

    その間、師はすべてがまざったものをキレイにボール状に丸めていらっしゃいました。

    いつも参加してくれている春田さん。途中からジャイアンに見えてきました。

    ハンバーグづくりのごたる。いろんなボールあり。最も性格が現れるシーンです。

    味噌ボールができたら、デッカいバケツに投げ入れていきます。

    子どもたちもストレスがたまっているのでしょうか。僕が投げる、私も…いや僕が~(続く…)。

    どりゃー! バケツにはみんなの味噌ボールと日頃の想いがどんどん詰まっていきます。

    あとでボールたちをまとめ平たく平たくしてゆきます。

    最後は師のゴッドハンドで。全空気を抜いていき、密閉して熟成させてゆくのです。

    塩をまいて終了! 味噌となるのは9月(夏場の場合。秋・冬の仕込みはその倍期間)だそう!

    ミツル醬油さんから、甘酒がふるまわれ、作業後の美味しいひと時。

    いやー、すんごい楽しかった~!! 城さん、ほんとにありがとう!ミツル醬油さんの方々、ありがとうございました。

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    今後も、「糸島芸農」ではこのように、地元生産者さんとコラボしたワークショップを行っていければな、と思っております。
    今回仕込んだ味噌は、9月のイベント「アートの収穫祭」において、芸農食堂の味噌メニューとなって登場予定です。
    参加者には、芸農食堂のお食事券も配られ、楽しい待ち時間ができました!! 9月に、また会いましょう!

    それでは、長いお時間、ご静読、まことにありがとうございました。
    時節柄、なにとぞご自愛くださいませ。

  • 糸島芸農.ギャラリー海のいえ(Fuji Studio1F)

    オールモスト オーガスト!

    夏はすごい勢いで日々進んでいきます。すいません、遊び過ぎて情報発信を怠っておりました。。。。
    さて、

    「糸島芸農 ギャラリー海のいえ(Fuji Studio1F)」
    長いですけど、これが、FBでのチェックイン、です。よろしくお願いします。えー、7/27(金)から営業しています。
    まだ未完成ですが、夏休みいっぱいかけて、進化を遂げる予定。

    でもとにかく、トルティーヤとかモヒートとか(カクテルの一種)。ほかの「深江海岸」にはない
    海の家にはないもんが並んでますよ。しゃれとんしゃー ヨシタクすごかー(芸農食堂担当:吉田T也)

    「福岡ウォーカー」っぽか~~~ (撮影:西原Mのり モデル:M崎宏史 M泉敦子)

    夕陽を観ながら、手作りカウンターでトルティーヤをほおばる、M崎ファミリィ。大人の時間、深江に有り。

    俺は男だ男はみなアーティストだぜとシャウトしながら生まれたままの姿でサンドアートの土台をつくる江口M継し。

    ギャラリーも兼ねているからですね、松崎氏の絵をいま飾っています。これから増殖予定。

    雨に流され一瞬消えたいかたこ復活ペインティング。芸農ギャルがお待ちしております。

    まさに夏です、いい感じです。8月、金土日、ぜひ、深江海岸においでください。ごろごろスペースも十分ありますよー!

  • うみのいえ、鋭意制作中!

    7月27日(金)のオープンに向けて、深江海水浴場のFuji Studio下で「芸農食堂」担当・吉田さんは

    毎日、ひっそりと活動しています。

    カウンターで大人な感じはいかが?(微妙な距離感の2人)

    江口氏ギャル盗撮。(この日は平日でしたが、今日泳ぎに行ったら海中超満員)

    拙作看板の農家ギャルも挑発しています!

    いったい、どげんなうみのいえになるっちゃろ。
    こげんなイメージかな。

    現在、Studio KuraではNYから来たフォトグラファー、ローレンさんの展示会を開催して
    います( 7/29・日まで)。素晴らしい作品が蔵に並んでいるので、ぜひお越しくださいませ!!

    で、オープニングパーティーはローレンのご希望に沿い、昨晩ドーナツパーティーを行ったんですよね。
    このスゴい車が多分、うみのいえに鎮座する予定!!

  • 百笑屋のリアル納豆。

    昨日、7月14日(土)、「農家のリアル話~農家と作家の集い」が開催されました。
    九州地方は大雨だったんだけど、夕方、糸島に来たら、全然だったんですよね~!! 農家さん晴れならぬ農家さん曇り!

    で、結果、大盛り上がりで終了しています。佐藤俊郎先生、司会ありがとうございました!!
    (→毎度のごとく、後日HPの「最新NEWS!」にてご報告いたします)。

    農家さんの皆さまから現物いろいろを支給いただき、なんとかディスカッション最中にみなさんに調理して食べてもらおうと。。。

    ステキ納豆!! まるでフランソワ~イタリアンの前衛前菜か~。百笑屋さんの納豆は粒がデカくて、食べごたえ抜群!芸農SHOPでも一番の売れ筋。

    スーパー裏方師・江口政継氏による、納豆高速回転激写。久保田さんも真っ青だぜ(言い過ぎ)。

    ピント合ってないけど臨場感が伝われば…現在、カメラ教室、通い中でーす。

    裏方あってこその糸島芸農です。おつかれさまです。毎度毎度。

  • 「アートの草むしり&草木染めワークショップ」無事終わりました!!

    遅ればせながら………7月7日(土)、七夕デイに「アートの草むしり&草木染ワークショップ」を開催しました。
    前日まで天気を心配していたところ、まあまあ曇り。太陽さんさんでも雨ざんざんでもなく、いい感じで草むしりが決行されました。
    さて、その模様をズララーと写真にてご報告します。毎度ですが、ロングスクロール、どうぞっっ!!

    稲と雑草の説明をする、百笑屋の松崎治久氏。ここから驚愕の体験がはじまるのでした。

    ざんざか田んぼの中に入ってゆきます。

    なんと雑草とは、ただの草ではなく、稲に大変良く似た稗(ひえ)だったのでした……。

    広大な田んぼに稗が稲と同じくハンパない量で並んでいます。。。。。

    笑顔ですが、手と足がかゆかゆどうしようもなし。後で「短パンとTシャツで農作業はありえん」と治久さんが長袖を持ってきてくれました・・・。

    チビッ子たちは、田んぼの周りの草をむしり。実は、この草が染めものに使われたんですよねー(稗は用なし・・)。
    ありがとう、治久さん!そして草むしりナメててすみません。農家さん、ほんとにリスペクトです!
    「苦労してからこそ美味しい米ができるとよ。あんたたちはえらか。応援しとっけん、がんばらんば」といなりやのおばちゃんからも
    激励されました。いいぞ、地域密着糸島芸農!

    美味しいお米に育ちますように。。。さて草木染めゾーンへ。

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    チビッ子たちがわんさか集まりました。

    松崎実行委員長が丁寧にちびっこレクチャー。

    お父さんも愛娘のクリエイトをお手伝い。写真撮ってる方も顔がニヤつきます。

    石釜に火をたいて、ペールの中でぐつぐつ煮込んだ草にエコバッグを入れていきます。

    魔女の料理ごたると女子は棒のとりあい。男子はオレが火を守ると火番のとりあい。子どもは正直でよかねー。

    きれいに黄色くそまったエコバッグは西原先生と一緒に火で乾かします。

    葉っぱでつけたいろんな模様がそれぞれ個性的な味を出してます。いいなあうらやましかー。
    さて、チビッ子たち大はしゃぎはこれでとどまりません。竹ドックワークショップにそのままのテンションで突入。

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    「芸農食堂」の吉田シェフ、切った竹にパン生地を巻いていきます。すぐにチビッ子たちに囲まれ。

    このように、薪で焚いた火の上で、ふくふくとパンが育っていきます。しかし、面白いこと思いついたもんだねえ。

    ※何かの宗教団体ではありません。パンが焼けるいい匂いがあたり一面に。

    焼けたら、ちくわ状態になったパンを竹からパカッとはずし、間に手作りソーセージなどをば。

    豪快にがぶりー。美味しかったー!初の料理ワークショップも大成功にて終わりました!

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    草むしりかゆかゆ腰痛は個人差にもよりますが、約3日程続きました。結局、芸農チームは全体の5分の1ほどしか
    むしりをお手伝いできませんでしたが、大変貴重な経験でございました。

    この後、「糸島芸農の田んぼ」は育ちざかり期に突入。8月下旬には稲として刈り取られる予定です。

    チビッ子率が高い1日でしたが、短冊に願いを書いてリアル竹に飾ったり…、大人も子どももいい思い出となったのではないでしょうかね!

    それでは、次回は「農家のリアル話」イベントの模様をご報告します。
    ロングスクロール、ありがとうございました!

  • 百姓リスペクト!!

    7月7日(土)、無事、「アートの草むしり&草木染め」終了しております。
    詳しくは、HPの最新NEWSにてご報告いたしますので、ダイジェストで。

    雨ざんざんでもなく、太陽さんさんでもなく…写真では楽しそうにしておりますが、これがまあ大変でございました。

    お米は草むしりをしないとお米になんないのです。
    糸島芸農スタッフ、Tシャツに短パンといういでたち。。。農家さんに言わせると「ありえない」そうです。

    全身草負けしてかいい!! 腰はいてえ!!

    2日ほどたって、やっと、こういう事後報告的な記事が書けております、おそるべし、雑草パワー。

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    草木染めは思ったより、黄色く染まりました。チビッ子たち大はしゃぎ。

    松崎先生、西原先生、さすがプロっす。

    その後の、「芸農食堂」吉田竹ドック先生による、ミニワークショップが大盛り上がり。

    やばし、うますぎやろ~。

    ちゃんと、後日、この模様はNEWSでアップしますねー。。(まだ疲れが残っててこのへんが限界…ww)

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    って、七夕だったんですよ。
    Studio Kuraの裏には竹だらけ。ぱかーっと竹を切ってきて、ささーっと短冊作って…なんてこともしましたよ。

    みんなの想いが叶うといいな。。。
    ほんとに願いが叶うといいああ。。。。。。。

     

     

  • 7/21(土)味噌作りワークショップ、参加者大募集中です!!byミツル醤油

    5月に始まった「糸島芸農」では、地元生産者をはじめ、各方面とのコラボレーションが生まれつつあります。
    そこでホームページでは、「関連企画イベント」として、画面右バーに情報を掲載していくことにしました。

    そして、第一発目は………

    相変わらず、かっこいいっす!4代目!!
    「アートの種まき展」で、「醤油づくりワークショップ」で人気を集めた、深江の「ミツル醬油」さん!!(まさか、my醬油完成が1年半もかかる
    とは思いませんでしたね~~!)が、

    今度は、1日限りの「味噌作りワークショップ」を開催します!!

    みんなで仕込んだ味噌は、約2カ月後、熟成の上完成予定!2カ月後の9月といえば、糸島芸農では「アートの収穫祭」と題して
    大大的にまた、週末ごとに作品展示や、ショップ&カフェのオープンなどを開催予定です。

    そこで

    ココで仕込んだ味噌は……やっぱり「芸農食堂」のメニューの素材に加わることに!!

    「ミツル醬油で仕込んだ味噌」×「芸農食堂」……一体どんな味が生まれることやら。。。

    もちろん、味噌仕込みワークショップに参加していただいた皆様には、できあがった味噌 はご自宅に持って帰っていただけます。

    貴重なmy味噌づくり、ぜひ、参加してみませんか?
    「ミツル醬油」 4代目・城 慶典さんが楽しく、丁寧に教えてくれますよ!!

    応募や詳細はコチラ→「ミツル醬油による、糸島の素材でつくる味噌仕込みワークショップ」←クリック”!!

     

    自分が仕込んだものが、どんな味に成長していくのか……楽しみですよね。
    味噌作りワークショップは、醬油づくりと違って、時期的に1回限りの貴重なイベント!!

    ぜひ、本物の味を求める、みなさまの参加をお待ちしています。

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    日時   | 7月21日(土)13:30~(1時間程度)

    参加費  | 3000円(味噌材料費、芸農食堂クーボン付き)

    定員   | 20名 (事前にメールにて申し込み下さい)

    参加申込  7月18日(水)までに参加希望の旨をご連絡下さい

    場所   | ミツル醤油醸造元 糸島市二丈深江925-2

    電話    092-325-0026

    その他  | 用意するものとしてエプロンをご持参下さい

    ワークショップへの申し込み方法は ・氏名 ・参加人数 ・電話番号 ・メールアドレス を明記して
    info@mitsuru-shoyu.com 宛てへメールにてお申込みお願いします。

     

  • 7月7日(土)草むしり&草木染め、参加者大募集です!!

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    5月5日、オープニングで行った「田植えセレモニー」。恵みの雨を受け、「糸島芸農の田圃」は
    こんなにすくすくと育ちました!!

    9月に開催される「アートの収穫祭」では、無事、稲へと成長したお米を精米し、「糸島芸農米」として商品化の予定です。
    そこで、来たる7月7日(土)、みんなで愛情を込めて、田んぼのお手入れをする予定です!!
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    苗と苗の間に生えた、雑草を抜いていく「アートの草むしり」。草をみんなでむしった後は、
    その草を使って「草木染めワークショップ」を行います。

    染めるものはまさに、THE エコバック!

    豪快に薪に火をおこし、大地の色に染めてゆきます!!

    当日は、エコバックのほかに「こんなものを染めたい」というものがあれば、ぜひご自由にご持参ください!!
    Tシャツ、クッションカバー、毛糸…なんでも試してみませんか?

    ワークショップの後に「芸農食堂とつくる竹ドック」も開催します。竹で焼くホットドッグを、屋外で七夕ナイトに丸かじり!!

    参加費は「草むしり&草木染めワークショップ」with 芸農サイダー で1,000円(※材料費込み)。
    ※竹ドッグプチワークショップに引き続きご参加の方は別途500円

    田植えセレモニーと同じく、大勢の人たちのご参加をお待ちしております。参加募集人数は30名。
    予約はとっておりませんので
    13:30に直接、受付会場であるStudio Kuraにお越しください!!

    「地域の資源と表現のワークショップ「草刈りしたクサで草木染め体験!!」←詳しくはクリック

    みんなで、むしって、染めて、食べて、そして大自然を肌で感じて楽しみましょう!!

    <お問い合わせは糸島芸農実行委員会事務局まで>
    092-325-1773
    info@ito-artsfarm.com