投稿者: admin

  • 7/21(土)味噌作りワークショップ、参加者大募集中です!!byミツル醤油

    5月に始まった「糸島芸農」では、地元生産者をはじめ、各方面とのコラボレーションが生まれつつあります。
    そこでホームページでは、「関連企画イベント」として、画面右バーに情報を掲載していくことにしました。

    そして、第一発目は………

    相変わらず、かっこいいっす!4代目!!
    「アートの種まき展」で、「醤油づくりワークショップ」で人気を集めた、深江の「ミツル醬油」さん!!(まさか、my醬油完成が1年半もかかる
    とは思いませんでしたね~~!)が、

    今度は、1日限りの「味噌作りワークショップ」を開催します!!

    みんなで仕込んだ味噌は、約2カ月後、熟成の上完成予定!2カ月後の9月といえば、糸島芸農では「アートの収穫祭」と題して
    大大的にまた、週末ごとに作品展示や、ショップ&カフェのオープンなどを開催予定です。

    そこで

    ココで仕込んだ味噌は……やっぱり「芸農食堂」のメニューの素材に加わることに!!

    「ミツル醬油で仕込んだ味噌」×「芸農食堂」……一体どんな味が生まれることやら。。。

    もちろん、味噌仕込みワークショップに参加していただいた皆様には、できあがった味噌 はご自宅に持って帰っていただけます。

    貴重なmy味噌づくり、ぜひ、参加してみませんか?
    「ミツル醬油」 4代目・城 慶典さんが楽しく、丁寧に教えてくれますよ!!

    応募や詳細はコチラ→「ミツル醬油による、糸島の素材でつくる味噌仕込みワークショップ」←クリック”!!

     

    自分が仕込んだものが、どんな味に成長していくのか……楽しみですよね。
    味噌作りワークショップは、醬油づくりと違って、時期的に1回限りの貴重なイベント!!

    ぜひ、本物の味を求める、みなさまの参加をお待ちしています。

    ***************************************

    日時   | 7月21日(土)13:30~(1時間程度)

    参加費  | 3000円(味噌材料費、芸農食堂クーボン付き)

    定員   | 20名 (事前にメールにて申し込み下さい)

    参加申込  7月18日(水)までに参加希望の旨をご連絡下さい

    場所   | ミツル醤油醸造元 糸島市二丈深江925-2

    電話    092-325-0026

    その他  | 用意するものとしてエプロンをご持参下さい

    ワークショップへの申し込み方法は ・氏名 ・参加人数 ・電話番号 ・メールアドレス を明記して
    info@mitsuru-shoyu.com 宛てへメールにてお申込みお願いします。

     

  • 7月7日(土)草むしり&草木染め、参加者大募集です!!

    DSC_0569.JPG
    5月5日、オープニングで行った「田植えセレモニー」。恵みの雨を受け、「糸島芸農の田圃」は
    こんなにすくすくと育ちました!!

    9月に開催される「アートの収穫祭」では、無事、稲へと成長したお米を精米し、「糸島芸農米」として商品化の予定です。
    そこで、来たる7月7日(土)、みんなで愛情を込めて、田んぼのお手入れをする予定です!!
    DSC_0575.JPG
    苗と苗の間に生えた、雑草を抜いていく「アートの草むしり」。草をみんなでむしった後は、
    その草を使って「草木染めワークショップ」を行います。

    染めるものはまさに、THE エコバック!

    豪快に薪に火をおこし、大地の色に染めてゆきます!!

    当日は、エコバックのほかに「こんなものを染めたい」というものがあれば、ぜひご自由にご持参ください!!
    Tシャツ、クッションカバー、毛糸…なんでも試してみませんか?

    ワークショップの後に「芸農食堂とつくる竹ドック」も開催します。竹で焼くホットドッグを、屋外で七夕ナイトに丸かじり!!

    参加費は「草むしり&草木染めワークショップ」with 芸農サイダー で1,000円(※材料費込み)。
    ※竹ドッグプチワークショップに引き続きご参加の方は別途500円

    田植えセレモニーと同じく、大勢の人たちのご参加をお待ちしております。参加募集人数は30名。
    予約はとっておりませんので
    13:30に直接、受付会場であるStudio Kuraにお越しください!!

    「地域の資源と表現のワークショップ「草刈りしたクサで草木染め体験!!」←詳しくはクリック

    みんなで、むしって、染めて、食べて、そして大自然を肌で感じて楽しみましょう!!

    <お問い合わせは糸島芸農実行委員会事務局まで>
    092-325-1773
    info@ito-artsfarm.com

  • ごはんのこと。

    しばらくBlogやらNewsやらお休みしておりました。

    ヲッとおもったら、芸農うぇぶ班がどんどんカッチョいいサイトに模様替えしており、あわてて更新しています。

    そういえば、ごはんのことを書いていなかったなあ。芸農食堂の竹ごはんの写真も、芸農カフェの桑野さんパンも記録に残ってません。
    だけど、みなさんの胃袋で記憶してたらいいじゃんと勝手に思ってます。勝手すぎますか・・・なので今後のことを思い、、、

    こないだのサラン&先崎氏のワークショップで出たフォー。
    「サランさんの母国タイにちなんで昼はフォーをふるまいます」とか奇妙な事を以前書いてしまいましたが、フォーはベトナムの食べ物です。

    ワークショップ後、サランの展覧会で出たパッタイ。

    どこが違うのかと問われたら、お米でできたヌードルがメイン素材という点は変わりないのですが、調理法と味つけが違うようです。
    しかし香草たっぷりなのも似ています。コリアンダーとカメムシの匂いが大変似ていることも発見したアジアな1日でした。

    本場の味と比べてどうだ、とサランに言ったら、「もっと辛いほうが僕は好きだね」とお箸で焼き芋をつつきながらチリパウダーをいっぱい入れられておりました。

    で次はなんだろう。

    どうも情報によると、むしり、染める、7月7日に、竹ドッグをつくるらしい(※写真はイメージです)。

    芸農食堂の吉田シェフはどんどん進化していきます。彼に作れないという4文字はありません。でも竹ドッグってなんだろう。
    私らスタッフも当日までわかんないです。楽しみにしています。

  • 「芸農米パッケージをつくろう!!」無事、盛況のもと終了しております!

    毎度、事後報告ですみません。。。

    サイトの大工事とともに、NewsやらBlogやらをお休みしておりました。。。
    もう2週間も前の話となるのですが、タイを代表する若手アーティストであり、デザイナー、サラン・ユコンディ氏と
    糸島芸農公式デザイナーであり、美術家・アートディレクターとして活躍する先崎哲進氏による、
    「芸農米パッケージをつくろう!!」ワークショップ、おおいに盛り上がりの元、6月17日(日)に終了しております。
    遅ればせながら、写真にてご報告いたします。レッツロングスクロール、お願いいたします!

    午前中、ディスカッション「稲の道をたどる」。日本もタイも酷似の事実がわかり、びっくり。

    タイ語、日本語、英語となんだかインターナショナルな雰囲気。

    メモをとられる方も。貴重な話に真剣そのもの。

    お昼は、芸農食堂にてフォーをいただきました。フォーってベトナムじゃんって突っ込みはご遠慮願います(汗。

    そしてワークショップ!時間を忘れ没頭する大人たち。

    サランさんも先崎氏も松崎氏も。

    子どもたちも楽しんでます。

    素敵な若奥様による料理教室ではありません。芋版づくりです。

    お父さんは寝ちゃってますが、お母さんスゴい勢いで2つもパッケージをつくり、その後風のように消えて行かれました。ステキすぎました。

    約3時間後、個性的なパッケージがズラリ。一人ひとりプレゼンしましたが、いやあいろんな想いが込められてたんですよ!!感動。。。

    さあ、秋に芸農米が商品化された時にはこれら力作がどうデザイン化されるのでしょう、サラン!(もうタイに…)、先崎氏!

    乞う、ご期待です。サラン&先崎氏、お疲れ様でした!!!

    **********************

    ワークショップは終わりましたが、芸農米パッケージは9月の収穫祭が本番です。みなさんの逸作たちは、松末権九郎稲荷神社に並べてあります。
    今後、芸農で何かのイベントがある際は、ぜひご覧ください。

    やっぱりワークショップっていいものですね。何が生まれるかわからないパワーが空間に 充満しておりました。
    次なるは7月7日(土)、「アートの草むしり×草木染めワークショップ」です。

    芸し、耕す。
    むしって、染める。

    なんかシンプルでいい感じです。ちょうど七夕デイ。竹だらけの会場Studio Kura では何かが起こるかもしれませんよ。
    みなさまのお越しをお待ちしております!!

  • 6月17日(日)「稲ディスカッション×米ワークショップ」の参加者募集中!!

    北部九州地方も、いよいよ梅雨入りしましたね。「糸島芸農」も「アートの種まき展」から「アートの草むしり」へと成長の段階を踏みつつあります。

    5月のオープニングセレモニーの時に植えた「糸島芸農の田んぼ」の苗も、すくすくと育っています。
    そこで、6月は「稲」にフォーカスし、「ディスカッション&ワークショップ」を開催します!!

    アートの草むしり

    面白いのは、現在、Studio Kuraにタイから来糸した、アーティストでありデザイナーのサラン・ユコンディさんが滞在中ということ。
    サランさんは、タイの伝統文化や工芸から得たヒントを緻密で質の高いデザインに落とし込み、タイの木や植物から作った素材でリサイクル可能なプロダクトを制作しています。今まで、日本、及びタイで著名なデザインの賞を数多く受賞しており注目の人となっているサランさん!! そしてタイといえば、米を食べる国!

    そこで当日のディスカッションでは、「糸島芸農」デザイン担当であり、アートディレクター&美術家の先崎哲進氏とともに、日本とタイの稲作文化の歴史、違いや共通点を語ることに! そしてその話を踏まえた上で、秋に収穫され、販売予定の「糸島芸農の田んぼ米」のパッケージデザインを参加者のみなさまと一緒にワークショップを行います。
    自分のデザインしたものが、芸農米のパッケージになるかも! デザイナーを目指す学生さんを始め、ご興味ある方、とっても貴重な経験となると思いますよ~。また、歴史や文化が好きな方にとっても、興味深く面白い1日となりそうです!!

    17日(日)当日は、10:30~ディスカッション、お昼休みはさんで、13:00~ワークショップを行います。
    両方参加した方がより面白い経験を持ち帰れると思います。参加費は1日1000円、むし暑い中ですが、スカ―ッと芸農サイダーを飲みながら、楽しみましょう!! またお昼休みには、「芸農食堂」が限定オープン! タイのサランさんにちなんでフォーをふるまう予定です(別途500円)。こちらもぜひお楽しみに!

    またこの日、19:00~、Studio Kuraではサランさんの展示会においてオープニングパーティーが行われます。ご興味ある方はこちらもぜひ、足を運ばれてみてください!!

    6月17日(日)「ディスカッション~稲の道をたどる~×ワークショップ~芸農米をデザインしよう~」 内容詳細、応募フォームはコチラから!←全クリック!!

  • 6/9(土)久しぶりの芸農会議…でした。

    1週間前に、「種まき展」の打ち上げが終わった後、し~ん・・・としていましたが、実行委員会はおのおの水面下で静かに動いておりましたのです。

    そして、やっと一堂に会した昨日土曜日。1週間後に迫った「ディスカッション~稲の道をたどる~×ワークショップ~芸農米のパッケージをデザインしよう~」の内容を詰めて、みんなで会議しました。

    一週間ぶりに会った、みなさまはなんだか憑き物がとれたようにスッキリ穏やか顔。しかし、会議がはじまると、

    うぅむと、考え込み。

    迷走し、意見飛び交い。

    …真横でサランさんが英語&タイ語でひっそりと(…すいません)スカイプ&仕事中。

    *******************

    はやいもので、6/17日(日)、1週間後においなりさんでイベントです。ウェブ部隊も夜中頑張ってくれています。HPも多分この週末でバージョンアップすると思いますよ~!

  • 種まき展、総打ち上げBBQを開催しました!!

    はやいもので、九州南部も梅雨入りしそうな模様。糸島芸農もちょっと中休みです。

    6月2日(土)に深江海岸、「海の家はしもと」で「アートの種まき展」に携わった関係者、ご協力いただいたボランティアさんたちが集って総打ち上げを開催しました。牧さん、勝手ながら写真シェアさせていただきました!!

    昼間っから飲み、

    おおいに食らい、

    肉肉肉~

    い~い感じでした。

    夜は、「種まき展」の模様をゆるりと上映会。。。とよださん、編集お疲れ様でした!

    いやいや楽しかったですね~~酔っ払いがいっぱいで。。。(^_^;)

    はい!!サイトは衣替えの真っ最中ですが、6月のイベントは、17日(日)に行われます。詳しくは、サイトのトップページをご覧くださいませ!!引き続き、糸島芸農をよろしくお願いたします!

  • 「アートの種まき展」最終日は無事終わってます!!

    みなさん、ありがとうございました!! 糸島芸農2012「アートの種まき展」においでいただいた皆様、ご協力者の皆さま、深謝します。おかげさまで、無事、終了いたしました。

    しかしながら、サイトのメイン画面が、「アートの種まき展、迫る!」になっています!迫らないで、もう終わってます!すみません、まだ、5月の「アートの種まき展」の熱狂と疾走感が抜けずに、サイトが更新できておりませ~ん・・・・。ご容赦ください。近々、「アートの草むしり」に衣替えいたします。さて、最終日の模様をダイジェストでお送りしますね。****************

    26日(土)13:00~15:00 有田和樹氏(糸島歴史研究家)によるトークイベント 「アートから歴史を復元する」 場所:松末権九郎稲荷神社

    30歳にして、“糸島の若き長老”と呼ばれる有田氏。地元・糸島以外にも全国に渡り、歴史を研究されております。その落ち着いたたたずまいと溢れんばかりの知識、そして探求への好奇心はとても、アラサーとは思えません!「糸島芸農」実行委員会においても、スーパーバイザー的存在として、皆から信頼心を集めています。

    お稲荷さんには、有田ファンはもちろん、歴史好きなみなさまが続々、ご来場。今回のイベント募集においても、お一人で応募される方が多く、アートはもちろん、歴史が持つ強い魅力も感じました。

    有田氏のパソコンからは、ビックリするぐらいの資料が続出。みな、プロジェクターを観入っています。

    メモをとられる方はもちろん、プロジェクターに映し出された資料をカメラばしゃばしゃ。「地元の方にこそ、歴史を知ってほしい」と語る有田氏、現在地でもある、糸島市二丈松末の画像も出てきました。

    “アートから歴史を復元する”…という、難しいテーマにも関わらず、トークは2時間を超え…。「糸島芸農 アートの種まき展」における、現代アートと歴史のコラボレーションが見事に融合したひと時でした。

    普段、「70~80代の高齢者の方々に講演する機会が多いけん、若い世代が来てくれて嬉しかったごたあ~~」とトーク後の有田氏。イベントが終わった後も熱いディスカッションが行われ、結局、4時間ぐらい、お稲荷さんは有田ワールドでした。今後の糸島、そして「糸島芸農」に欠かせない若き長老。ブログも面白いです→コチラ。今後ともぜひ!!

    **************************

    27日(日)11:00~、14:00~ 久保田弘成氏によるパフォーマンス「伊都国稲作数え歌」 場所:共有農業倉庫前

    ……久保田氏!! そのパフォーマンスの、言葉にできない凄みは特設サイト「久保田弘成 糸島制作紀」にて、ご覧ください。ムービーもアップされております。最終日はエンジントラブルも全くなく、グルグルでした!! 最終パフォーマンスである午後からは、3曲に及ぶ長パフォーマンス!!

    終了直後、久保田氏、男泣き。みんな涙涙・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。。。。。。。。

    久保田氏は、通常3カ月で制作する作品を、今回、1カ月で創りあげられました。久保田氏の作品においては、多勢においていろいろな人々が関わっており、制作中の一ヶ月はいろいろとございました。いろいろ、はいろいろです。。。ムービーで観るのと、実際に観るのとでは感覚が違います!! 糸島芸農で見逃した方々、今後の久保田氏の動向にご注目ください!→久保田氏HPコチラ

    最終パフォーマンスの後には、協賛いただいた方々へ、特別パフォーマンスが行われました。タカシホソカワではなく!西部警察調ではなく!……ボサノバ調の曲でクルマが回る光景もまた不思議な感覚でした。

    「なんで車を回すの?」の答えに、久保田氏の故郷である、長野県・諏訪地方の伝統神事、「御柱祭」が影響しているといいます。「通常動かねえものを、動かしてえんだよ」。。。「何百年と続いた神事でさ、人が死んでって、今は数年に一度の開催となってるけど、そんな行事を何百年って続けてる神事に比べたらさ、俺らがやってるアートなんて、ちっぽけなものよ…」。。

    ……またもや言葉が出ません!! 久保田氏は、糸島芸農実行委員会長の松崎氏とは、ドイツ・ベルリンで出会ったそうです。「大自然の力という点では、諏訪も糸島も一緒だぜ」。どこまでも、恰好いい久保田氏。クルマは回りませんが、作品そのものは、秋の「アートの収穫祭」まで、現地に残る予定です。

    *************************

    長くなりましたが、「アートの種まき展」、無事、終了いたしました!!

    いろいろ課題点はございますが、種は捲いたら、あとは芽を出し、どう成長していくか…、、、どうぞ、6月からの「アートの草むしり」にご期待ください!!

  • 「アートの種まき展」無事、終劇!!

    HPのストップさ加減が、つわものどもが夢の跡…を物語っておりますが、糸島芸農「アートの種まき展」、昨日で無事終了しました。

    地元の方はもちろん、全国からさまざまな来糸、本当にありがとうございました。

    全力疾走の5月、ひと呼吸置いて、まだまだ11月まで糸島芸農は続きます。

    この1カ月で、麦畑も緑から黄色に変わりました。こういう季節の変化って、普段都会に住んでると全然気づかんのですよねー・・・。いろいろありましたが、種を捲いたら、あとは芽を出し、そしてどう成長していくか・・・。

    近々、サイトもわかりやすく、パワーアップして参りますので、どうぞ、今後も糸島芸農をよろしくお願いします。

  • いよいよ、「種まき展」最終週、怒涛の突入前夜・・・・・・・・・。

    静かすぎる!!

    明日、あさって、とうとう、糸島芸農「アートの種まき展」最終週を迎えます。オープニング当初はこんな、グリーン抜群な風景でしたが、実は、現在、Y80%ぐらいなイエローなビジュアルに変更しております(…これは田んぼじゃないんすよ~麦なんですよお)。

    実行委員会メンバーは、糸島二丈エリアはもちろん、福岡市にも点在しております。そして、みんなフツウに平日仕事をしながら、活動しています。HPの更新、記録ビデオの撮影、協力していただけるボランティアさんとの連絡、作家さんとのコミュニケーション……。。。

    …しかし、本日、芸農関連の電話もメールもひとっつも飛び交いませんでした。。。by 福岡市城南区なう。まさに嵐の前の静けさといった感じです。

    最終週は盛りだくさんです。頭の中には、久保田氏パフォーマンスに流れる、細川たかしの歌声ががんがん響いています。まだ観ていません!ローソンで、ちょっと高価な栄養ドリンクも買いました。

    「種まき展」おわんのか~~……なんかちょっと寂寥感も感じますが、まだまだ、「糸島芸農」は11月まで続くのでした。継続、なにごとにおいてもすばらしき。

    クラでは人懐っこい彼等(彼女?)も待ってますよ~~!(^^)!