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  • 倍音ケイイチ ライブ

    倍音ケイイチ ライブ

    口琴など倍音楽器の演奏で2000年代から世界各地のフェスティバル等で活躍してきた実力派ミュージシャン。現在は糸島市(前原)在住。老若男女を魅了するライブをどうぞお楽しみに!

    出演:倍音ケイイチ(口琴、鼻笛、なぞ楽器など)
    日時:2021年10月23日(土) 11:00~16:00の間の随時
    会場松末権九郎稲荷神社・拝殿横
    投げ銭制

    倍音ケイイチ / Byon Kay

    日本、ヨーロッパ各国、イスラエル、アジア各国、オーストラリア、ニュージーランドなどで独自に活動し、各地でフェスティバル出演やワークショップなどを行っているミュージシャン。ライブでは口琴や鼻笛などシンプルで奥深い世界各地の「なぞ楽器」をループペダルでビートボックス(ボイスパーカッション)などとミックスしたりと、ユニークなサウンドで話題を呼んでいる。https://byonkay.com/
    「身体を楽器にする口琴やシンプルな楽器は、誰でも自分の中の音楽を表現することができます。みんなそれぞれの音楽を持っていて、かけがえのない自分の音です。僕はみんなに楽しんでもらうため、シンプルな楽器で音で遊ぶ楽しさを広げるために演奏しています。No Nukes!! Love, Peace & Harmony」

  • 糸島芸農2021の感染症対策について

    糸島芸農2021の感染症対策について

    ◎糸島芸農の感染症対策、大きくは以下の5つとなります。

    ①密回避のための工夫(定員制&予約制の設定など)
    ②換気の徹底
    ③衛生管理(手指消毒など)
    ④屋内イベントプログラムにおける検温
    ⑤後日の映像公開などの代替対応

    ◎感染症対策としてお願いしたいこと
    ◆ご観覧いただくには、マスクの着用が必要です。
    ◆各受付、会場にて手指消毒をお願いします。
    ◆各展示会場では、他のお客様との間隔に気をつけてご観覧ください。
    ◆イベントによって定員ありの予約制のものがあります。詳しくはWEBサイトでご確認ください。
    →予約制となっているイベントに当日参加された場合、感染症対策用に連絡先をお伺いいたします。
    ◆屋内で実施されるイベントでは検温を実施します。
    →検温の結果37.5度以上の方は、ご参加いただけません。
    ◆換気しているので、防寒のための1枚があると安心です。
    ◆マルシェではアルコールの提供はありません。お持ち込みもご遠慮ください。
    ◆ゴミはお持ち帰りください。
    ◆体調が悪い場合は無理をせずにご来場をお控えください。
    →パフォーマンス、イベントの一部は、後日、記録映像を公開いたします。

    ご協力よろしくお願いいたします。

  • 糸島芸農2021 プレイベント 木偶舎<旅する人形>「True Life」

    糸島芸農2021 プレイベント 木偶舎<旅する人形>「True Life」

    期日:2021年10月15日(金)
    時間:16:30開場、17:00開演、18:00終演(予定)
    出演:木偶舎+貫禄、おおたか静流、阿部一成、住友紀人
    料金:無料(投げ銭大歓迎!)
    予約:不要
    会場糸島市深江観光ホテル(福岡県糸島市二丈深江2128-1)〜海辺
    主催:木偶舎
    協力:糸島芸農2021実行委員会
    問合せ先:09070140301(荒川)・09054770322(松本)

    駐車場あり。
    ただし、駐車場内のトラブルについては、責任を負い兼ねます。
    各々ルールを守って、お互い気持ちよく過ごせるよう、皆さまのご協力をよろしくお願いします。

  • 勘緑・筑前艶恋座「-旅する人形- 音楽人形演劇」

    勘緑・筑前艶恋座「-旅する人形- 音楽人形演劇」

    期日:2021年10月16日(土)
    時間:15:00開演
    出演:貫禄・筑前艶恋座(人形)、おおたか静流(唄・voice)、住友紀人(キーボード・sax)阿部一成(笛)
    料金:無料(寄付制 一口千円~)
    予約:不要
    会場松末天満宮(福岡県糸島市二丈松末572)
    ※google mapに掲載されている写真は近くの「松末五郎稲荷」の写真が表示されています。
    正しくは↓の会場です。横に公民館があります。


    当日は会場の張り紙を確認のうえ注意してお越し下さい。
    最寄り駐車場会場マップ
    電車でお越しの方:「筑前一貴山駅」より徒歩22分

  • trib パフォーマンスとディスカッション「When I draw my breath〜私が最後に息をする時」

    trib パフォーマンスとディスカッション「When I draw my breath〜私が最後に息をする時」

    When I draw my last breath

    tribは、ダンスアーティスト、マニシアが率いる異色ジャンルのダンサーたち6名によるダンスユニット。
    医療や福祉、教育におけるダンス活動を共に行なっている。2018年から「いのち」についてリサーチを行い「When I draw my breath〜私が最後に息をする時」を創り上げ、マニシアが2011年より行なっているパフォーマンス・アンド・ディスカッションの活動における作品として公演を継続している。

    パフォーマンス・アンド・ディスカッション:「When I draw my last breath〜私が最後に息をする時」

    2019年スペインで初演。「いのち」をテーマとしたダンス作品を鑑賞し、ディスカッションする。

    日時:2021年10月17日(日) 17:00~18:00
    振付・構成:マニシア
    出演:CLAIRE, MAMIKO, SHINJI, SOMCHA, SORA, MANIZIA
    会場:うみかえる裏の深江海水浴場
    電車でお越しの方:「筑前深江駅」より徒歩12分
    駐車場:うみかえる前の駐車場(↓写真参照)

    宮小路駐車場(フェンスで囲われた駐車場)は17:00で施錠されるため駐車されないようご注意ください。

  • 河合拓始パフォーマンス「イなりかまら」

    河合拓始パフォーマンス「イなりかまら」

    河合拓始パフォーマンス「イなりかぶら」(糸島国際芸術祭2018)より

    河合拓始の”イなりプロジェクト”は、2014年の糸島芸農から毎回、権九郎稲荷神社の神様に奉納する気持ちで音楽パフォーマンスを行ってきた。2014年の「イなり合唱団」、2016年の「イなり合奏合唱団2016」、2018年の「イなりかぶら」に続き、今回2021年は「イなりかまら」と題して、大人6名・小学生1名のグループで、稲荷山山中の三つの祠の前で演奏したあと、麓の拝殿内で演奏パフォーマンスを行う。

    河合拓始パフォーマンス「イなりかまら」

    作:河合拓始
    出演:河合拓始、大城早苗、神山孝史、きたむらかずみ、きたむらジョージ、サネマツアキラ、松浦里絵

    2021年10月16日(土) *会期初日
    12:00~12:20 第三の祠(山頂に近い)の前
    12:30~12:50 第二の祠(中腹)の前
    13:00~13:10 第一の祠(稲荷山入り口に最も近い)の前
    13:30~14:00 松末権九郎稲荷拝殿

    (なお上記の時間は変更もあり得ます。開催日直前に改めてご確認ください)
    (山中でのパフォーマンスは、観客ツアーの途中で行き合うこともあるでしょう)

    →参考:「イなりかまら(予)#1」

  • 糸島芸農サポートスタッフ「いっきさん」を募集しています。

    糸島芸農サポートスタッフ「いっきさん」を募集しています。

    糸島国際芸術祭2021糸島芸農の様々な運営業務をお手伝いいただけるボランティアサポーター「いっきさん」を募集します!あなたも糸島芸農の「いっきさん」として芸術祭を盛り上げていきませんか!?

    主な活動内容は

    ・会場受付・誘導
    ・展示作品の監視
    ・展示作品及び会場ガイドです。

    お手伝いしてくださる方には、糸島芸農の展覧会を観賞できる時間も設けています。

    皆様と一緒に芸術祭を盛り上げていけるのを楽しみにしています!
    下記のフォームよりお申込み下さいませ。

     

     

  • 張家安(チョウ カアン)

    張家安(チョウ カアン)

    【参加アーティストのご紹介】張家安(チョウ カアン)さん
    「貧乏しない芸術祭(台湾・高雄)× 糸島芸農 国際交流プログラム」にて参加のアーティスト、三人目は版画作品を制作されている張家安(チョウ カアン)さんです。張さんはこれまで2018年に福岡アジア美術館で開催された「闇に刻む光 アジアの木版画運動1930s-2010s」や、2019年に糸島の翼宿で滞在制作プログラムに参加されています。今回の糸島芸農では、Gather Town(オンラインスペース)を使って版画シリーズ《窓の外を振り返る》を展示される予定です!
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    張家安/チョウ カアン/ZHANG Jia-An
    1990年 台湾、台北出身
    国立台湾芸術大学版画芸術修士
    国立東華大学芸術デザイン学士

    個展
    2020-2021「時態断片」個展、オアシス酒場信義、台湾、台北
    2018「プルーストの距離」個展、オアシスタバーン、台湾、台北
    2018「流域物語」張家安個展、アートオンリー、台湾、台北
    グループ展
    2018「闇に刻む光 アジアの木版画運動1930s-2010s」、福岡アジア美術館、福岡
    2018「孤独が存在する」共同展、台湾、斗六市役所、雲林
    2018「固有結界」台湾人アーティスト4人展、galleryMain、日本、京都
    2016「游牧.游擊 – 四維超級限」展、ニューパラダイスアートスペース、台湾、台北
    アーティストインレジデンス
    2019「躲猫猫プロジェクトと台湾の風景」翼宿家+計画 短期アーティストインレジデンス、翼宿、日本、糸島
    2014「小滿」文化創造交流プラットフォーム 短期アーティストインレジデンス プロジェクト、国立伝統芸術センター、宜蘭、台湾
    受賞
    2017 The 6th Tokyo International Screen Print Biennial Selected
    2015 The 5th Tokyo International Screen Print Biennial Selected
    2013 The 4th Tokyo International Screen Print Biennial Selected
    展示会場|第二レジデンスハウス、オンライン


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    【高雄貧乏しない芸術祭X糸島国際芸術祭】国際交流シリーズ:
    Let’s Be Together Arts Festival 〈不貧窮藝術節/貧乏しない芸術祭〉は2014年に高雄発祥した民間自主の芸術祭で、2016年に香港の三木劇作と協力して、都市交流の第一歩を踏み出し、国際的なキュラトリアルチームを結成しました。
    2018年、オーストラリアのアデレードフリンジフェスティバルで「Fringe Award」を受賞しました。この機会によって、「貧乏しない芸術祭」は初めて国際芸術祭に組み入れられます。
    2019年にフリンジフェスティバル業界メンバーとして認定され、アジアンアートフェスティバルとして、エディンバラのフリンジフェスティバルに参加しました。2020年には更にパースのフリンジフェスティバルで産業会員の中で唯一のアジアチームになりました。
    キュレーター:江佳蒨–Chiang,Chia-Chien 翼宿 /【福岡‧糸島】Tsubasa International Guest House
    謝謝:財團法人高雄市藝起文化基金會

  • 黃偉銨/コウ イアン/Maly HUANG

    黃偉銨/コウ イアン/Maly HUANG

    【参加アーティストのご紹介】黃偉銨(コウ イアン)さん
    「貧乏しない芸術祭(台湾・高雄)× 糸島芸農 国際交流プログラム」にて参加のアーティスト、二人目は妖怪を現代的な解釈で描かれる黃偉銨(コウ イアン)さん!!古民家の居間やお風呂場などで展示を行う予定です!
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    黃偉銨/コウ イアン/Maly HUANG
    樹徳科学技術大学 ビジュアル コミュニケーション デザイン学科修士卒業
    現在はフリーランス画家と台南夏沐緑野設計総監。
    「酉杉さん」イラストブランド、イラストレーターを務めた。
    作品は主に「妖怪」の創作に焦点を、自分の生活に対する啓発を融け込み、絵を通して最も真実な感情を伝え、観客が人生の意味を深く考えることができるように頑張りたいと考えています。

    受賞
    2019 高雄青年文学賞グラフィッククリエーショングループ/第3位
    2016 TISDC台湾国際学生デザインと創造性コンペティション/入選
    2016 高雄広告クリエイティブ協会第6回クリエイティブスターデザイン賞/全国学生ポスターデザインコンペティション入選
    2015 TISDC台湾国際学生デザイン創意大会/入選
    2015 第9回ウクライナ国際エコポスタートリエンナーレ/入選


    展示
    2020 高雄七階左折芸文空間「示見」共同展
    2019 橋頭白屋-雨豆樹広場室内展示会
    2017 樹徳科学技術大学校内研究論文創作卒業共同展「のぞき」
    2015 樹徳科学技術大学「霊格子現」共同展
    展示会場|第二レジデンスハウス
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    【高雄貧乏しない芸術祭X糸島国際芸術祭】国際交流シリーズ:
    Let’s Be Together Arts Festival 〈不貧窮藝術節/貧乏しない芸術祭〉は2014年に高雄発祥した民間自主の芸術祭で、2016年に香港の三木劇作と協力して、都市交流の第一歩を踏み出し、国際的なキュラトリアルチームを結成しました。
    2018年、オーストラリアのアデレードフリンジフェスティバルで「Fringe Award」を受賞しました。この機会によって、「貧乏しない芸術祭」は初めて国際芸術祭に組み入れられます。
    2019年にフリンジフェスティバル業界メンバーとして認定され、アジアンアートフェスティバルとして、エディンバラのフリンジフェスティバルに参加しました。2020年には更にパースのフリンジフェスティバルで産業会員の中で唯一のアジアチームになりました。
    キュレーター:江佳蒨–Chiang,Chia-Chien 翼宿 /【福岡‧糸島】Tsubasa International Guest House
    謝謝 :財團法人高雄市藝起文化基金會

  • 亀山ののこ+遠藤真澄

    亀山ののこ+遠藤真澄


    ダンス:遠藤真澄
    撮影:亀山ののこ

    【参加アーティストのご紹介】
    糸島在住の亀山ののこさん(写真家)、遠藤真澄さん(ダンサー)のお二人が展示を行います!(展示は23日【土】24日【日】のみ開催)期間中は撮影を行い後日公開されるライブシューティングも行われる予定です!2019年、糸島で出会ったダンサーとフォトグラファー。重ねたセッションの記録の展示です。お楽しみに!

    亀山ののこ/Nonoko KAMEYAMA

    東京生まれ。18歳から写真を撮り始め、2000年よりフリーフォトグラファーとして活動を開始。
    人が生きる一瞬を写すことに魅せられ、ポートレイトを軸に雑誌、広告、写真集などで活動。 2011年夏、福岡県へ移住。
    2012年、写真集『100人の母たち』を南方新社より上梓。
    2016年、『9 憲法第9条』を出版。全国で写真展や関連イベントを開催。
    他写真集に「The Springtime of Life―ひとりの少女の18歳からの5年間の記録」
    3児の母。糸島在住。日本全国、韓国やベトナムでも写真展を多数開催。
    https://www.nonokokameyama.com/

    遠藤真澄/Masumi ENDO

    ダンサー。インターナショナルダンス学院卒業。東京から2015年英国に活動拠点を移す。英国発祥のダンスUK JAZZ DANCEをオリジネーターに師事。LONDON JAZZ FES, エディンバラフリンジ, 欧米Levi’s®CMなどメディアから芸術祭まで幅広く出演。2018年帰国し、アジア美術館でのパフォーマンスや大学講義、電通Talk event、映像制作など幅広く活動。幼児から高齢者まで、海や森や図書館や学校等の、場所と人をパフォーミングアーツで繋げる表現W.SやSessionを開催。糸島を拠点にLocalにもGlobalにもRemoteにも、ダンスを通して心踊り繋がる活動を追求している。
    https://www.masumiendo.com/

    展示会場|第2レジデンス
    ※展示は23日(土)24日(日)のみ開催