糸島芸農 – 糸島国際芸術祭 公式ブログ
糸島芸農2025
趣旨/目的
参加者略歴
糸島芸農アーカイブ
2023年『共同体/共異体』
2021年『続・身体尺度(ヒューマンスケール)』
2018年『マレビトの通り道』
2016年『発酵する地平』
2014年『学び、創る』
2012年『耕し、芸す。』
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2020年参加アーティスト
藤 浩志(ふじ ひろし)
藤 浩志(ふじ ひろし)藤浩志企画制作室代表、美術作家
1960年 鹿児島生まれ。
京都市立芸術大学大学院美術研究科修了後、
パプアニューギニア国立芸術学校講師、都市計画事務所勤務を経て
藤浩志企画制作室を設立。対話と地域実験の場を作る美術類の
デモンストレーションを実践。
2012年4月13日
先崎 哲進(せんざきたかゆき)
先崎 哲進(せんざきたかゆき)美術作家、デザイン
1978年佐賀県唐津市生まれ。九州芸術工科大学(現・九州大学)
卒業。テレビ局でグラフィック、ウェブ製作を経て独立。シェア
オフィス桜坂事務所でグラフィックを中心に企業・店舗などのデ
ザイン・ディレクションを行う。テツシン デザイン オフィス
代表。
2012年4月13日
参加者略歴|久保田 弘成(くぼたひろなり)
久保田 弘成(くぼたひろなり)美術作家
1974年長野県生まれ。武蔵野美術大学大学院修了。KIRIN CONT
EMPORARY AWARD’97 奨励賞。武蔵野美術大学卒業生対象留パリ
賞、財団法人ポーラ美術振興財団助成金、文化庁新進芸術家海外
留学制度によりフランス、ドイツ、アイルランドにて活動。
2012年4月13日
片山 雅史(かたやままさひと)
片山 雅史(かたやままさひと)
九州大学大学院芸術工学研究院准教授
東京に生まれ。京都市立芸術大学大学院美術研究科絵画専攻修了
1988年A.C.C.の招聘により渡米、1995年文化庁派遣芸術家在外
研修員として渡英。絵画作品発表のほか、「人・時間・場」の関
係性に焦点をあてたワークショップやコミュニティーアートを行う。
2012年4月13日
泉山 朗土(いずみやまろうど)
泉山 朗土(いずみやまろうど)映像作家
1974年東京生まれ。武蔵野美術大学卒後、現代美術作家、柳幸典
に師事。 2004年映像制作を主体とした現recomemo workshop
& studio設立。数多くの制作ドキュメントのほか環境設
計プロジェクトの記録や企業・建築のプロモーション制作を行う
2012年4月13日
Shih Yun Yeo(シー・ユン・イェオ)
Shih Yun Yeo(シー・ユン・イェオ)シンガポール 美術家
1976年シンガポール生まれ、アーティストランスペースINSTINC
のディレクター。シンガポール国立大学、2002年にサンフランシ
スコアートインスティテュート卒業。カオスと秩序の間に存在す
るとらえどころの無い瞬間を捉えるような絵画作品を制作。
2012年4月13日
Micahel Amter
Micahel Amter(マイケル・アムター)米国 美術家
1968年アメリカ生まれ、ニューヨークを拠点に活動する作家で
日本には過去に淡路島の長沢アートパーク アーティスト・イン・
レジデンスプログラムにて滞在制作。アメリカのポップカルチャー
に強い影響を受けたビデオ作品を製作。
2012年4月13日
Martijn Tellinga(マルタイン・テリンガ)
Martijn Tellinga(マルタイン・テリンガ)オランダ 作曲家
1974年オランダ生まれ オランダ王立ハーグ音楽院ソノロジー科
修士課程修了。建築的、空間的な作曲技法を用いながら、作曲家
また演奏家としての自発的なサウンドの実践を探究を通じ、芸術
的作風を構築することを目指す。20カ国以上で演奏、展示される。
2012年4月13日
Justin Lee(ジャスティン・リー)
Justin Lee(ジャスティン・リー)シンガポール 美術作家
シンガポール生まれ。ハーダーズフィールド大学(英国)卒業。
2004年ヴェネツィアビエンナーレ第9回国際建築展に参加。
彼の作品シリーズは、常に東西の要素のユニークなブレンドを
中心に、シンガポールの社会とライフスタイルの異なる理解
をもたらしている。
2012年4月13日
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